テレフォンセックスでオナ指示されてメチャクチャ興奮する

 電話エッチって、初体験だったんですが、信じられないぐらい気持ちいいんです。
自分だけでする時とは、全く快楽の強さが違う。
オナ指示されて、メチャクチャ興奮してしまっていました。
いつものオナ以上に、オマンコから汁が溢れ出してしまっているんです。
チクニーについても詳しいのか、上手にリードしてくれました。
随分長い時間、エッチな通話をしてしまいました。
「今日はとても良かったよ」と、尚之さんに言われ、私も満足した気分になれました。

 

 翌日、明穂に「昨日初めてテレフォンセックスしたけど、考えられないぐらい乱れちゃった」って伝えたんです。
「どうなの?オナ友にはなれそう?」
「うん、相手の人も、また通話したいって言ってくれて」
「もしかしたら、運命的なセフレになれるかもね」
彼女は、にっこり笑っていました。
これがセフレへの、第一歩なのかもしれません。

 

 Jメールでも、私に興味を持ってくれた男の人からの連絡が届きました。
32歳の人で、この方とも通話楽しんでみることにしました。
亜希斗さん、30代の落ち着きがあって、私も安心感を感じてしまいました。
「江里菜のパンツが、どんなのか知りたいな」
「ピンクと白の縞です」
「可愛らしいのが、似合いそうだね」
男の人に下着の話とかされるって、やっぱりドキドキです。
「まん汁が滲み出ているんじゃないの?」
「エッチなこと言われちゃったから…」
「敏感な女の子だ。オッパイから触ってみようか」
「はい」
私はとても従順に、亜希斗さんの言うことを聞いて行くことにしました。
「乳首が、凄い敏感なんだ」
「はい、感じちゃうんです…」
「クリと同時なら、もっと感じるんじゃない?」
「はい…触ってもいいですか」
「思いっきり同時に刺激してみな」
指示されるままに、その通りに刺激をしていきました。
相互オナニーは、クセになりそうなほど強い魅力的な見返りがあります。
悦楽の深淵に堕ちていく私の体と心…。

 

 尚之さんから、言われたんです。
何度か通話した後のことです。
オナ見せ…。
心臓がきゅってなってしまいました。
「それじゃ、大きくなったチンチン見せてあげるからね」
「はい…」
スマホの画面いっぱいに、男の人の大きくなっている肉棒が…、私の頭の中は真っ白になっていきました。

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