乳首舐めされたセフレから乳首開発をされ乳首イキを覚える

 出会い系サイトは男の人と接触ができなかった私を、大きく変えてくれました。
相互オナニーで、男の人と通話しながら、共に自慰に耽ける。
これも初体験です。
テレビ電話で、男の人のオチンチンを見てしまう。
これも初体験です。
私自身がオナニーしているところまで、男の人に見せてしまう。
これだって初体験です。
そして、尚之さんに誘われてホテルで、生まれて初めてのセックスの経験をしました。
挿入は痛かったけれど、乳首の刺激は最高でした。
男の人に乳首舐めされて乳首イキを何度も繰り返し、衝撃的なほどの気持ち良さを感じました。
男の人に体を触られてからは、もっと強く快楽を求めたい、そんな気持ちを強めてしまった私ですから、亜希斗さんに誘われて待ち合わせを決めてしまったのです。

 

 亜希斗さんも、通話と同様に、実際会っても安心できる方。
大人の包容力で、私を包み込んでくれ、安心感をたくさん与えてくれました。
熱いキッス、オッパイへの愛撫、彼の大きな肉棒もいっぱい舐めてしまう。
私のオッパイや、お尻の穴や、オマンコを凄い勢いで舐めてくれました。
それが気持ちよくて、声が止まらないんです。
乳首が感じることを知っているからか、かなり弄り続けてくれました。

 

 二人のセフレができて、乳首開発をされている最中です。
「その顔だと、魅力的な人と出会えたんだね」と、私の笑顔を見て明穂が言いました。
「うん、ハッピーメールもJメールも凄く安心して使えて、知り合った男の人たちも、とっても紳士的だったの。今まで感じたことがない刺激とか快楽を知るようになっちゃった」
「たくさん経験すれば、体も開発されるからね。いろいろな人と経験してもいいんじゃない?」
「うん、何となくそんな気分を持ってるかも」
乳首舐めされたセフレから乳首開発をされ乳首イキを覚えて、エッチに完全に目覚めてしまった、そんな感じなんです。
尚之さんと亜希斗さんとも、ずっと関係を続けていきたいけれど、別の人のエッチも経験してみたい気持ちもあったりして。
まだスペンス乳腺の開発は経験していないから、体をいっぱい開発してもらって、いつかはそれも経験したいなって想像してしまっています。

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